プロカメラマンのEric Kimさんが提唱する「写真に関する100のこと」と言う記事が興味深い。
100個すべてを紹介すると長いので、特に心惹かれたのを10個ほど紹介するよ。
- 何でもかんでも写真に撮れば良いというわけではない。
- 撮れば撮るほど、上手くなる。
- ベストの1枚だけを人に見せること。
- 撮る前によく考えること。
- フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。
- パリに行かないと良い写真が撮れない、なんてことはない。良い写真は裏庭でだって撮れる。
- 写真は趣味ではない。ライフスタイルだ。
- 言い訳はなし。
- 写真を撮っている時は、まず楽しむこと。
- 写真を撮るのをやめないこと。
元は英文なので、ギズモード・ジャパンにあった翻訳文を載せています。
中には納得できないものもあったけど、考え方の1つとして読んでおくと良いかもね。
☆ プロカメラマンが教える! 知っておきたい写真のこと100 : ギズモード・ジャパン [ネタもと]
☆ “100 Things I Have Learned About Photography” | Apartment Therapy [ソース]
☆ Eric Kim Street Photography Blog | Workshops, Inspiration, and Community
posted with カエレバ
中井 精也 インプレスジャパン 2010-04-23

