ツイッターで盛り上がっていた以下のツイート。
日本旅行から帰宅したばかりの米国知人が「この指示の解読求む」ってFBに投稿したところ皆勝手な解釈で返事して盛り上がってる pic.twitter.com/oXqmQ9L3IT
— David Shimamoto (@gyokimae) November 12, 2015
♪カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂
と脳内再生したところで「電話は二番」ってなんだろうと疑問に思いました。グーグルを利用して検索したところ、Wikipediaに以下の内容を発見。
人形が歌う「電話は二番」というフレーズだが、これは、文明堂の加入者番号が0002番だからで、当時の電話交換機は交換台を経由する時代であったため、交換手に局の名前と2番(例として赤坂局の2番)と告げれば文明堂に繋げた事から1937年(昭和12年)に文明堂が電話帳の裏に載せていた「カステラは一番、電話は二番」というキャッチフレーズに由来する。
引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E6%98%8E%E5%A0%82
なるほど。当時は電話番号が2番だったんですね。あースッキリした。
☆ 文明堂 – Wikipedia [参考リンク]
文明堂東京 カステラ巻[ 巻15 ] 15個入(ハニー10個・抹茶5個) 28857-0-0
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文明堂東京

