赤松広隆農水相が「地方参政権法案の成立は民団への公約だ」、「公約を守るのは当たり前だ」と発言したらしいよ。
そのうえで民団の支援は、外国人地方参政権獲得のためで、永住外国人への地方参政権(選挙権)法案の成立は民団への公約だと強調した。民主党幹部が、参政権を条件に民団から組織的な選挙支援を受けたことを認めたのは初めて。
引用元:http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100113/stt1001130124000-n1.htm
次々とマニフェストを破るのに、民団への公約はシッカリ守るみたい。さすが僕らの民主党だね!
我々には彼らを止める術は残されていないし、あきらめ顔で見守るだけか。
