「発想法」を読みました。
データ分類・発想法の手法である「KJ法」の教科書です。
自分の理解でKJ法をまとめると、「ブレスト → 1行カード化 → 大・中・小分類 → 図解 → 短文化」って感じ?
要はタギングとグルーピングだと思うんだけど、1967年に書かれた本としては「新しい」のかな?
個人的には、あまり活用する場面が無いかな~と思いました。
そんな感じで!
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川喜田 二郎 中央公論社 1967-06-26
「発想法」を読みました。
データ分類・発想法の手法である「KJ法」の教科書です。
自分の理解でKJ法をまとめると、「ブレスト → 1行カード化 → 大・中・小分類 → 図解 → 短文化」って感じ?
要はタギングとグルーピングだと思うんだけど、1967年に書かれた本としては「新しい」のかな?
個人的には、あまり活用する場面が無いかな~と思いました。
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川喜田 二郎 中央公論社 1967-06-26
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