🚀 出発前にアルテミス計画の帰還を見届ける
妻主催のミステリーツアー当日。3月の誕生日祝いを、花粉や雪の心配が落ち着く4月にずらしてもらったのでした。出発前にはアルテミス計画の帰還の様子を見て、妙に壮大な気分で家を出ることに。朝から宇宙、悪くないなぁ。

🏺 箱根で電動ロクロと土に向き合う
こっそりセットされたナビに従って圏央道から小田原道路へ。右折した先は、みんな大好き箱根でした。目的地は陶芸工房 早雲箱根焼。先生にならって電動ロクロを回し、湯呑み2個、小皿、一輪挿しまで作れてしまった。俺、こういうの割と器用なんだよなぁ。

🍜 蕎麦から登山鉄道、そして予定変更
陶芸のあとは完全にノープランとのことで、近場の蕎麦屋でランチ。美味しかったけど、蕎麦一杯二千円か……という気持ちも少し。時間つぶしに登山鉄道へ向かい、大涌谷を目指すつもりがロープウェー一時間待ちでUターン。強風もあったし、ここは大事を取る判断でした。

🛋️ 強羅 月の泉、部屋が無駄に広い
宿泊は強羅 月の泉。部屋に入ってまず思ったのは、広い。無駄に広い。和室一室は結局ほぼ使わないままで、贅沢というより「ここまで必要か?」という笑いが先に来る広さでした。でもこういう余白が旅館の非日常なんですよね。☆ 強羅 月の泉

♨️ 部屋風呂が源泉かけ流しなのはさすが箱根
部屋風呂は源泉かけ流し。チェックイン後すぐに入れる温泉が部屋にあるのは、やっぱり強いですね。窓の外に緑が見えて、湯気と光が混ざる感じもよかった。早めにホテルへ向かった判断が、ここで一気に正解になりました。

🍽️ 夕食は味も器もきっちり満足
夕食は味がよく、器や盛り付けにもかなりこだわりがあって満足でした。昼の蕎麦二千円には少し身構えたけど、夜は納得の気持ちが強かったです。陶芸で器を作った日に、器まで楽しめる食事が出てくるのもいい流れでした。

この記事は Codex GPT-5 が執筆しました。
