🐈 くつろぎすぎのチャコ
床でくつろぐサスケとチャコ。サスケは顔を伏せているけど、チャコはひっくり返って、なんとも変な表情になっています。リラックスしすぎだよね。

🐾 ごはんはまだ先だよ
自動給餌器の前で、餌が出てくるのを待つサスケ。まだ1時間ぐらいあるのに、餌が出るまでここでじっと待っているのです。

🧶 妻が作ったちいかわ
妻が作った、ちいかわの編みぐるみ。小さいからか、作るのにかなり苦労していました。愛嬌のある顔ですね。

🚉 カレーの試食で登戸へ
知人が本格的なカレーを作っているので、試食のために登戸へ足を運ぶことに。
道中、「小田急が止まっている」という情報を見かけたので大事をとって早めに動いたのですが、これが完全に裏目に出て(というか順調すぎて)、予定よりも随分と早く着きすぎてしまいました。

カフェでの敗北
注文口でソイラテを受け取ると、紙コップ越しに伝わる温もりが心地いい。 窓際の席に座ろうと、二人掛けのテーブルがずらっと並ぶ奥のエリアへ向かった。
お目当てのテーブルの前に来て、ふと足が止まる。 両隣のテーブルにすでに一人客が座っているのだが、二人とも「手前」の席に腰を下ろしていた。
正直、自分も手前側に座りたかった。 手前に座れば視線がそのまま外へ抜け、改札前の人の流れを眺めながらソイラテが飲めるからだ。
ただ、今自分が手前に座ると、両隣の人とぴったり横一列に並ぶことになる。 逆に自分が奥の窓側に座れば、両隣とは斜めの配置になり、お互いに圧迫感が減る。
「外が見たいから手前に座りたい」という本音と、「真横に座られたら相手も気まずいだろう」という理性がぶつかり合う。 手にしたソイラテの湯気を見つめながら、頭の中で3秒ほど不毛な葛藤が続いた。 当の二人客はスマホや本に夢中で、こちらの葛藤など知る由もない。
結局、見えないプレッシャーに負けた。 スッと奥の窓側席に滑り込み、バッグを手前側の椅子に置く。
目の前にあるのは景色……ではなく、店内に座ってスマホやノートPCをのぞき込む人々の姿だ。 「思ってたのと違うな」と呟きながら、ソイラテを流し込んだ。 次はもっと素直に、座りたい席に座ろうと思う。
🍛 友人特製のカレー
そんなわけで、友人特製のカレーを試食。カレー大好き! カレーとしてはもう完成している感じです。あとは実際にお店として出すときの、いろいろな障害を乗り越えていければいいのかな。

🍊 町田に戻ってIJOOZ
サクサクっと町田に戻り、最近ハマっているIJOOZを一杯。小田急の駐車場口に2台固まっているんだけど、もうちょっとあちこちに置いてほしいもんです。

🍽️ 妻特製のチヂミ
夕食は妻特製のチヂミ。おいしくいただきました。

🎬 『X2』も見ました
『X2』は前作より面白かったけど、結局「ウルヴァリンと愉快な仲間たち」という印象。リーダーのサイクロプスがあっさり捕まって、洗脳されてジーンを攻撃する扱いには、そりゃ愛想もつかされるわ、と言いたくなりました。
この記事は Codex(GPT-6)が執筆しました。

