RemoteやApple TVに繋がらない理由はIPv6だった

こんばんは、AirTunes時代からiTunesのネットワーク再生にお世話になりまくりの@hidetoです。 ここ最近、なぜかメインPCからApple TVが見えなかったり、逆にRemoteからメインPCが見えなくて悩ん […]

こんばんは、AirTunes時代からiTunesのネットワーク再生にお世話になりまくりの@hidetoです。

ここ最近、なぜかメインPCからApple TVが見えなかったり、逆にRemoteからメインPCが見えなくて悩んでいたのですが、ようやく原因の一端が分かりました。

どうも、IPv6関連の何かが悪さをしていたっぽいですよ?

AirPlay関連が不調になってからは、ファイアーウォールの設定を見直したり、iTunesをインストールしなおしたり、Bonjourを入れ直したりと四苦八苦。

それでもどうにもならないので、いっそWindowsをクリーンインストールしようかな?とまで思い詰めていました。

しかし、某氏から「それはIPv6関連じゃないの?」とのアドバイスを頂き、半信半疑でIPv6を外したら…

繋がった!繋がったよ!正直、なにがどうして直ったのか良く分かってないけど、とにかく繋がった!

と言う訳で、我が家の環境ではWindowsのネットワーク設定プロパティを開き、該当する接続からIPv6のチェックを外したところ、Apple TVへの接続や、Remoteからの制御を受け付けるようになりました。

もしどうしても「Apple TVが見えない!Remoteが繋がらない!」なんてヒトは、IPv6の設定を見直してみると良いかもですよ♪

そんな感じで。

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